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阪急三宮駅から徒歩1分の紫色のビル!!

今日はパープル山勝ビルについてです。

 

パープル山勝ビルには何があるの?

  このビルは地下1階地上7階で出来ており 私達のサロン 【Cubiculum】は7階 【planetz scalp&hair clinic】は5階 に位置しています。   ビル自体は震災前から建っているビルなので、少なくとも25年は経っているということになります。 地下1階にはおむすびで有名な「俵」さん 1階には立ち飲みで人気の「鶴亀八番」さん 2階には某有名ホテルで腕を振るっていたシェフのやっている酒場「SK」さん 3階と4階は三宮駅前の韓国料理ではお馴染みの「nicoya」さんと「サムギョプサルnicoya」さん 5階はヘッドスパとトリートメントが売りの美容院【planetz scalp&hair clinic】 6階は燻製が有名?な「雪月風花」さん 7階はトリートメントとヘッドスパをベースで提供する美容院【Cubiculum】 と続いています。 上記で分かるように私達以外は全て飲食店なんですよね。   もちろん全店舗行かせてもらいましたよ! 私(松島)が個人的に好きなお店は3階の「サムギョプサルnicoya」さんですね。 理由としては豚肉の食べ比べが出来たり、4階の韓国料理も食べれたりと色々なレパートリーがあるからです。 そしてこのパープル山勝ビルの場所ですね。

パープル山勝ビルはどこにあるの?

  肝心の場所ですが、パープル山勝ビルは阪急神戸三宮駅西口から、なんと徒歩1分!! 市営地下鉄三宮駅から徒歩3分のところにあります!! google mapへジャンプ

阪急神戸三宮駅からのアクセス

  阪急三宮駅西口を出て、階段かエスカレーターで下へ降ります   元マクドナルドの方へ進み、右側の道に出ます   さんキタ通りを道なりに進みます   一つ目の信号まで来たら生田ロードを北(天然鯛焼き側)へ渡ります   渡ってすぐに西(元町駅)へ向かいます   道なりに進んだ右手にパープル山勝ビルが見えてきます  

神戸市営地下鉄三宮駅からのアクセス

地下鉄三宮駅西口、西出口3から階段を上がり地上に出ます
そのまま生田ロードを南へ渡ります
生田ロードを道なりに南に進みます
信号まできたら右折(西側へ進む)します
曲がってすぐの右手にパープル山勝ビルが見えます。

パープル山勝ビルは壁の塗装工事が決まっています

  正確な日時はまだ決まっていないそうですが、2021年春頃だと聞いています。 ソースはビルオーナーさんからなのでかなり正確です。 そしてこのビルの色ですが、もしかしたら私達が決めることが出来るかもしれないんです。 今ビルオーナーさんと合えば専らその話ばかりしているので、そう遠くない未来ではないかと思います。   ちなみにエレベーターの中で流れているBGMは私達がセレクトさせていただきましたw  

パープル山勝ビルの前の道路は今かなり工事中です

  パープル山勝ビルはサンキタ通りが始まる場所に建っているんですが、正確にはサンセット通りという道に沿って建っているんです。 そこを今神戸市?が大掛かりな工事をしているんです。     これは明らかに歩道を広げている工事に見えますね。これを神戸市が先導して行なっているとすれば、市を挙げてこの場所に人間を誘致するということですよね。 そんなど真ん中に建っているパープル山勝ビル。 今後が楽しみですね〜。   ちなみに今のサンキタ通りはこんな感じ   時間帯指定で歩行者天国になるそうですよ!   今から人が集まることが予想されるサンキタ通りが丸見えなのも、このビルの強みですね〜。
Admin Reference: B0FPQTNYW6

オカルト/ホラー/インディーゲーム界隈で話題沸騰! 累計30万本を突破した人気ミステリーアドベンチャーのスピンオフノベライズが登場! 怪異、呪物、異界などの調査・解体を行う『都市伝説解体センター』。能力者でセンター長の廻屋渉、調査員バイトの福来あざみ、先輩バイトのジャスミンのもとに、奇妙なフライドチキンや首なしバイク男など、不可解な都市伝説が持ち込まれる。一方、大学生時代の山田ガスマスクは山中のキャンプで祟りに巻き込まれ、「上野オカルト&ダーク Mystery Tour」でガイドを務めた男は過去に事故物件への住み込みバイトで怪異に遭遇していた。そして、ジャスミンに託された新たな事件…。ゲーム本編の“隙間”に潜む、都市伝説5篇を収録! ストーリーは原作の墓場文庫が完全監修、カバーはノベライズだけの描き下ろし! ファン必読&必携のノベライズ!

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池上 廻

池上廻

ネットの海に漂う無数の「澱(おり)」——人はそれを都市伝説、あるいは怪異と呼びます。 私は、それらを掬い上げ、解体し、標本として記録(アーカイブ)することを生業としています。 私の興味は、その噂が真実か否かにはありません。 「なぜ、今この噂が必要とされたのか」「なぜ、あなたはこれに惹きつけられたのか」。 その構造を解き明かし、分類すること。それだけが、この紫楼ビルの管理人に課せられた役割です。 当ビルへようこそ。 好奇心という名の不治の病に侵された、哀れな観測者の皆さん。 扉を開けるのは自由ですが、中から覗き返される覚悟だけは、忘れないようにお願いします。

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